中道リース株式会社

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企業情報
事業活動における環境配慮

環境配慮型物件/環境配慮型サービスの取扱拡大

中道リースでは、資源の枯渇の抑制や地球温暖化防止に取り組んでいるお客様の設備投資(主に環境配慮型輸送機械)に対し、リース契約や延払売買契約等の商品及びサービスの提供、エネルギーサービス事業を通じて、環境に配慮した社会の構築に貢献したいと考えております。

自己評価の○は目標達成、△は一部達成、×は未達成を示します。

環境配慮型物件

環境配慮型物件認定基準

2005年(平成17年)以降の排ガス規制に適合された車輌総重量3.5t以下の乗用車および貨物自動車

2019年度
自己評価
総取扱実績
(百万円)
1,538
環境配慮型サービス

ESCO事業

省エネルギーサービス

省エネルギー関連補助金活用スキーム

2019年度

自己評価

2020年度目標

総取扱実績

(百万円)

115

400

エネルギーサービス事業

商品とサービスのページを参照ください。

 

環境保全活動の推進

2019年度

自己評価

2020年度目標

グリーン商品比率の向上

(ユーザー向け)(%)

41.57

×

45.54(47.05)

リース満了品の3R推進

リース期間が満了した物件は再リースを通じリデュース(廃棄物の抑制)に努め、返還された物件はリユース(再利用)を最優先とし、廃棄物となった場合でも適正処理にてリサイクル(再資源化)に取り組んでいます。

自己評価の○は目標達成、△は一部達成、×は未達成を示します。

再リース移行率(リデュース)

2019年度

自己評価

2020年度目標

再リース移行率(%)

63.65

×

64.15

リース満了物件リユース率

2019年度

自己評価

2020年度

リユース率(%)

84.68

×

83.60

リユース率 = リユース(売却件数)/リース満了件数

廃棄物件リサイクル率

2019年度

自己評価

2020年度

リサイクル率(%)

98.00

97.00

リサイクル率 = リサイクル(kg)/廃棄総数量(kg)

処理委託会社への訪問現地調査

リース期間が満了し、止む無く廃棄となった物件の処分については、産業廃棄物委託業者の現地調査を実施、遵法制・リサイクル率等、多面的に評価し選定・委託しています。

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