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トピックス

2020.07.12

北海道 地域の魅力105 オロンコ岩

北海道 地域の魅力105 オロンコ岩

斜里町のウトロ港近くにそびえる、高さ60mもある巨岩「オロンコ岩」。
170段もある急な石段を登った先では、海藻や岩礁がみえるほど、青く透き通ったオホーツク海を見渡すことができます。
オロンコ岩から眼下に広がる絶景は知床八景の一つに認定されています。

 

元気を明日へ――中道リースです。
日本経済新聞 2020年7月12日掲載

2020.06.14

北海道 地域の魅力104 愛の泉

北海道 地域の魅力104 愛の泉

カップルで飲むと恋愛成就するといわれている湧き水「愛の泉」は、2006年に廃止になった愛冠(あいかっぷ)駅前にあります。

地名の由来はアイヌ語の地名「アイ・カプ・ピラ」(矢の届かぬ崖)。

この水を飲んだふたりの愛の絆はとても強くゆるぎないものになるでしょう。

 

元気を明日へ――中道リースです。
日本経済新聞 2020年5月10日掲載

2020.05.10

北海道 地域の魅力103 ミヤベイワナ

北海道 地域の魅力103 ミヤベイワナ

鹿追町の然別湖だけに生息する「ミヤベイワナ」。
数万年前、火山の噴火で川と海を往復していたオショロコマが湖に陸封されたことで独自の進化を遂げました。生息する場所により体色が変化し、なかでもエメラルドグリーンに輝く魚体には、ピンクやオレンジの斑点が散りばめられ「湖の宝石」と称されています。

元気を明日へ――中道リースです。
日本経済新聞 2020年5月10日掲載

2020.04.12

北海道 地域の魅力 102 翠明の滝

北海道 地域の魅力 102 翠明の滝

美幌町の唯一の滝「翠明(すいめい)の滝」。新緑の息吹が美しい場所にあり、森の静けさの中に響く水音が訪れる人を癒します。マイナスイオンたっぷりの渓流爆は、雪解け時期の今が見ごろです。
この秘境を目指して、探索ウォーキングを楽しむ姿も見られます。

 

元気を明日へ――中道リースです。
日本経済新聞 2020年4月12日掲載

2020.03.08

北海道 地域の魅力 101 クルミシロップ

北海道 地域の魅力 101 クルミシロップ

白糠町の森では雪解けが始まる2月末からオニグルミの樹液を採取します。
1秒に1滴ほど流れるほんのり甘い雫を貯めてから、40~50分の1になるまで煮詰めて作る「クルミシロップ」。
早春の雪原に輝く琥珀色の優しい甘さです。体験ツアーも受け入れているそうです。
 
元気を明日へ――中道リースです。
日本経済新聞 2020年3月8日掲載

2020.02.09

北海道 地域の魅力 100 タノシモカフェ

北海道 地域の魅力 100 タノシモカフェ

森林占有率が90%の下川町。「幸せ日本一のまち」を目指し、移住者サポートにも力を入れています。
移住者と地元民の交友の場「タノシモカフェ」は、一人一品持ち寄りで月1回開催。
気取らずに心が通う新しい仲間づくりが楽しめる場所となっています。
 
元気を明日へ――中道リースです。
日本経済新聞 2020年2月9日掲載

2020.01.12

北海道 地域の魅力 99 ビバアルパカ牧場

北海道 地域の魅力 99 ビバアルパカ牧場

南米ペルー原産のアルパカは、2007年北海道で初めて剣淵町で試験飼育が始まりました。
元はスキー場だった牧場に一年中放牧しており、斜面に咲くクローバーは大好物。
冬の寒さにも強く、雪だって食べます。
長いまつげが愛らしいアルパカの笑顔は訪れる人を幸せにします。
 
元気を明日へ――中道リースです。
日本経済新聞 2020年1月12日掲載

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