中道リース株式会社
霧多布湿原ではタンチョウや白鳥、アイサギ、コクガンなど四季を通して約二百五十種類野鳥が見られます。
一九九三年には「特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿原」として、二五〇四ヘクタールがラムサール条約に登録されました。
この湿原を守る目的のもと、ナショナルトラストも設立されています。
元気を明日へ――中道リースです。
日本経済新聞 2008年7月13日掲載
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